小さなボクの小さな幸せ

「穏やかな時間」を大切にしながら、日々の気づきを書いています。

🪴心を整えるヒント

【こころのノート Vol.17 〜心地よいバランスの中で、自分を整える〜】

整えるヒントは、運動・食・言葉といった、日々の小さな選択の中にありました。

【大和言葉と中庸に学ぶ 心の整え方】

本当に大切なのは無理に振り切ることではなく、その時々の自分にとっての “ちょうどよいバランス”を見つけること。

【思考のデトックス・ラン 〜走りながら見つける心の余白〜】

仕事も、気持ちも忙しくなるこの時期。そんなときだからこそ、意識的に“流れ”を変える必要があるのかもしれません。

【こころのノート Vol.16 〜日々の小さな習慣が、大きな幸せへ〜】

朝の15分、週末の過ごし方、そして続けること。 小さな積み重ねが、自分と誰かの幸せにつながっていると感じた1週間でした。

【こころのノート Vol.15 〜「何もしない」が教えてくれる、日常の美しさと自分の価値〜】

「何もしない時間」は、実は自分をしっかりと感じるための大切な時間。 自然が焦らず時を待つように、わたしたちの心にも「余白」を。

【いつもより少し早起きした朝に】

いつもより少し早起きした朝は、私に素敵な気づきを与えてくれました。

【こころのノートVol.14〜「リズム」を整え、新しい季節を迎える〜】

先週の記事をふり返り、そこからの学びをどのように今週に活かすか考えてみました。

【心と体を中からリセット 〜セルフケアデイのすすめ〜】

自身の心と体の健康。 寒くなったり暖かくなったりを繰り返すこんな時期だからこそ意識して見直したいところです。

【ゲレンデがくれたヒント】

先日行った先の景色がヒントを与えてくれました

【こころのノート Vol.13 〜「自分を大切にする」が「誰かの幸せ」に変わる循環〜】

今週は、 1日に3つの場所で仕事をしたり、 研修のために遠方まで足を運んだりと、 自分自身の「役割」と 向き合う時間の多い1週間でした 。 そんな日々の中でも、 ふと足を止めて自分を振り返ることで、 大切な「循環」のカタチが 見えてきたように感じまし…

【こころのノート Vol.12 〜 派手さよりも「素朴な本質」を 〜】

先週の小さな気づきを、 今週のやさしい行動へ。

【「特別」ではないからこそ、満たされるもの】

「等身大の自分でいる」 そのヒントを与えてくれたのは、小さなお餅でした。

音楽と感謝がくれた1日

スタートが素晴らしいと、 その日1日、見える景色が全く変わったものとなりました。

【こころのノート Vol.11 〜「価値」と「貢献」をデザインした1週間】

今朝は この辺りには珍しい雪景色 静かに景色を眺めながら 先週1週間をどう過ごしたかを 振り返っていました。 先週のボクの歩みを振り返ると、 内面を整えることをベースに 「他者への貢献」へと意識を移していく そんな歩みが見えてきました。 1. 「忙しさ…

【自分らしく動ける、ぜいたくな時間】

予定外に早起きした朝。 こうすると自己有用感も感じられるんだぁと思った出来事でした。

【タスク管理ではなく『心の居場所』を作る朝】

朝にすることは「タスク管理」「Todo作成」ではなかったのですね。

【こころのノートVol.10 〜「昨日より、ほんの少し良い自分」への歩み】

劇的な変化よりも、ささやかな工夫を。ふり返りから見えてきた「整い」のヒントをまとめました

【早起きが連れてきてくれたもの】

お休みの日の早起き たくさんの気づきを与えてくれた出来事でした。

【忙しさの合間に】

次の予定まで数分ある! そんな時、みなさんなら何をしますか?

【こころのノート Vol.9 〜集中と自愛のバランス 〜】

改めて先週をふり返ると、心身のバランスを整えるための大切なエッセンスを見つけることができました。

【寒い朝でも、リズムよく一日を始めるために】

寒い朝は「がんばりすぎない」ことからスタートするのはどうでしょうか?

【疲れよりも、満たされた気持ちが残った1日】

気づけば、1人6役。 それなのに疲労感はなく、充実感を感じられたのはなぜか? そこにあった小さな工夫に気がつきました。

【こころのノート Vol.8 〜日常の中で、確かに手渡されたもの〜】

先週を振り返ってみると、この1週間についても、特別な出来事があったわけではありませんでした。 けれど、何もなかったかというと、決してそんなことはなくて。気づかないうちに、いくつもの小さなものをそっと手渡されていたように思います。 立ち止まると…

【「余白を楽しむ」という選択】

毎日お仕事で関わっている 「お子さま」が、 おでこを擦りむくケガをしました。 大事には至らなかったのですが、 その理由を聞いて、 少し胸がぎゅっとなりました。 両手にいっぱい荷物を持っていたから、 転びそうになったときに 手が出なかったのだそうで…

【時間を超えて届いた贈り物】

今朝、ふとした拍子に1年前のメモを見つけました。小さな紙に書いたとても短い言葉の箇条書き。 一つひとつは驚くほど簡潔で、当時の気持ちを詳しく説明しているわけでもありません。 それなのに読み返した瞬間、「これはあのときのことだな」「この言葉は、…

【こころのノート Vol.7 〜特別な出来事はなくても〜】

日々は、特別な出来事だけでできているわけではない。それでも、ふと立ち止まって見つめ直してみると、ひとつひとつの瞬間が丁寧に重なっていることに気づきます。今週はそんな時間の積み重ねについて、考えた1週間でした。 🍊 1月7日 — 朝の静かな始まり 今週…

【「心が軽くなった1週間」を与えてくれた、ほんの少しの工夫】

最近、「なんだか周りの方との会話が増えたな」今週のわたしは、そんな変化を感じる日々を過ごしています。 先週の振り返りを踏まえて、今週、意識していること。 それは、相手にとって「心が軽くなる存在」として挨拶をすること。 特別なことをするわけでは…

【自分を整えて、新たな1年を歩んでいくために】

はじめに 年のはじめになると、「今年はどんな1年にしようか」と考える時間が自然と生まれます。 とはいえ、やることはすでにたくさんあって、何かを大きく変えたいわけでもない。 それでもどこかで、「このままでいいのかな」という感覚も。 そこで、先日記…

【年始の誓いを形にするために 〜わたしが続けているリスト作り〜】

はじめに 年始の誓いを、「気持ちのまま」で終わらせず、きちんと行動につなげていくために。 毎年、「今年やりたいこと100リスト」を 作成しています。 先日、2026年のテーマを「整」と決めた記事を書きましたが、あのテーマも、実は2025年の「やりたいこと…

【こころのノートVol.5 〜年末特別編・静かな朝に思う「1年の歩き方」〜】

今日1日の大まかな動きを確認しながら、EMS機器を当ててトレーニングをしながら、ゴミ出しの準備をする。近くの家から、網戸を開ける音が聞こえてきました。年末であっても変わらない朝の風景の中で、今日という小さな1日が、静かに始まりました。 1日1日は…