小さなボクの小さな幸せ

「穏やかな時間」を大切にしながら、日々の気づきを書いています。

ボクらの放課後

今日も仕事で考えるところの多かったCZです。
(@。@)!ダイジョウブ?

こんなときには気分転換!
というわけで、フィットネスジムへ
(いつも通りというウワサも)

久しぶりにランニングマシンで走りました。
2.5キロだけ。

その頑張りを認めてくれたからか
神様がボクにプレゼントをくれるわけですよ。

女性「あぁ、CZさん!(^^)」

初めてですよ、ジムで女性に声をかけられるの。
恋の予感ですよ。
(おまえは寅さんか!)

・・・
・・・
あっ!ak氏のお嫁さんだ(^^)

CZ「彼(akさん)は?」

Kさん「えっ?自転車か、マシンか・・・」

行ってみると・・・いましたいました!
かなり一生懸命自転車をこいでおります。

CZ「がんばってる?・・・あ・・・-。-;」

その自転車マシンは画面がついていて
自転車レースゲームができるんですね。
akさんはそれをやっていたのです。

ak「あっ!早いですね、CZさん。(コギコギコギ…)
   ・・・今日こそはAAA(ゲームのランク)を!(コギコギコギ…)」

こ、ここでもゲームをするのか!
恐るべしakさん!!(^^)


でもね。
ボクはボクで・・・15分ほど前まで

CZ「フシュー(>。<)・・・・・・
   フシューッ!!(#>。<#)」


分相応なウェイトでトレーニングに明けくれる。
「壊れかけのトーマス」みたいな音(声)を出しながら・・・

知っている人がみたら・・・
ヒクかも(^^)

でも・・・これも気分転換。
お互いにジムで楽しい時間を過ごしているんだからいいか!