そうそう。
先週の土曜日の話をすっかり書くのを忘れていました。
この日、お客さんが来ました。
警備の機械を設定する人です。
・・・・・・警備??
実はこのブログは「塀の中」から打っている、
ということではありませんよ。
引っ越してきたこのおうち、
「セキュリティーサービス標準仕様住宅」だったのです。
1階には人を感知するセンサーが既についていましたし、
窓という窓には「マグネットセンサー」といって
警備中に窓が開くととんでもない警戒音がなるという仕組み。
もちろん警備会社に自動通報され、
ガードマンがやって来ます。
ということで、その日からボクの家は警備状態。
これで安心して生活ができるぞ!
・・・と思ったかというと、これが逆。
「ちゃんと警備がかかっているかな?」とか
「在宅警備中に間違って窓開けてしまったらどうしよう」とか。
どうもそんなことが心配になる。
警備はついたけれど、落ち着かないのがここ数日の現状。
これって・・・意味あるのかな?
それではまた!