小さなボクの小さな幸せ

「穏やかな時間」を大切にしながら、日々の気づきを書いています。

ボクじゃない、ボクじゃない!!

ど~も・・・(>。<)))

今日のお風呂。
入ったらシャワーの温度が「思いっきり冷水」になっていて、
大変危機的な状況にあったモノです。

誰の仕業だろう・・・
この家の住人は3人。

「赤ちゃん」と「奥さん」と「CZ」。

名探偵CZの推理からいくと・・・
みなまで言うまい!!
(^^ボクに大量の保険金が掛けられていないかチェックしておこう)

「今日はお子さまたちにお話を読んで聞かせる」という
刺激的なイベントがありました。

そのお話には教訓的なところがありまして、
全部読むと「あぁ、言葉づかいには気をつけよう」という
気持ちになるお話です。

それを読んでいたところ
とんでもないアクシデントに遭遇したのでした。

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CZ 「『今日はぼくが待ちに待っていた
   ファミコンのカセットの発売日。』」

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これはアカン!
これはあきまへんでぇ!!(>。<)

ファミコン!?
ご丁寧にカセットって・・・

そのお話が少々古い時期に作られていたとはいえ
読んでいるボクがとても驚きました。

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「今日、何食べる?」

「・・・・・・マンモス

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お話で言っているのは
これと大して変わりませんものね(^^)

それでね。
気になって子どもの反応を見てみたんです。
そしたら・・・

10歳にもならない幼い子どもたちが
おびえた目つきでボクを見ています。

うそーん!!
ボクがスベったみたいになってる!(@。@)

心に深い傷を負った一日なのでありました。(まる)