小さなボクの小さな幸せ

「穏やかな時間」を大切にしながら、日々の気づきを書いています。

CZ、屋敷に迷い込む!?

ど~も・・・

スナック(お酒飲むところね)に夕食が用意されていたモノです(^^;実話)
すみません、ママにまでご心配をおかけいたしまして・・・
妻はもうじき帰ってまいります。
一応一人でも倒れない程度に食べておりますので大丈夫です。(^^)

さて。。。
そんな汚れたボク(?)は最近お仕事で
村の中のほかの職場を見回るというお仕事をしております。
・・・本当に見るだけですよ。
(それ以上は有料です←これはウソ)

前の火曜日はボクの前の職場に行ったんです。
「わぁ!CZ、どうしたの!?」と喜んでくれる子もいれば
「なんで、いるの?」と驚きなのか迷惑なのか良く分からない子もいたり。
反応だけでもなかなか面白いものです。

この職場の本当に小さな子はボクと入れ違いで
お部屋に入ってきたためボクのことを知りません。

そんなお部屋に行ってみると・・・

___________

Aさん 「・・・・・・お名前、なんていうの?」

CZ  「CZっていうんだよ」

Aさん 「・・・・・・」

CZ  「??」

Aさん 「・・・・・・すてきなお名前ですね ^^」

___________

これは素敵すぎるだろう。
6歳の子が、まさか名前をほめてくれるなんて。
(見た目でほめられなかったのかもしれないね^^;)

実はその子のお姉さんがボクのお部屋にいたことがわかり
「えぇ!お姉ちゃん、知ってるの!?」と
変に話が盛り上がってしまいました。
6歳の女の子相手に(^^)

その様子を見ているとほかの子たちも近づいてきました。
ひとしきお話をした後のこと。

___________

Bさん 「はい!CZ、これあげる!」

折り紙で作った手裏剣をプレゼントされました。

Cさん 「ワタシはこれをあげる!」

折り紙で作った手裏剣をプレゼントされました。

Dさん 「じゃあ、ワタシは・・・これ! >。<」

折り紙で作った手裏剣をプレゼントされました。

___________

デジャヴじゃないよね。
(間隔が短すぎるだろう^^)

まるで忍者屋敷?
子どもたちのプレゼントが面白すぎた火曜日の話でした。