小さなボクの小さな幸せ

「穏やかな時間」を大切にしながら、日々の気づきを書いています。

これで一カ月・・・

職場から帰ると家の前にたくさんの子どもたち。
近所のちびっことお母さんが「いつもの場所」に集まって
話をしていました。
ボクもその中に入って話をしていました。

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CZ   「Hちゃん!お~い!Hちゃん!」

Hちゃん「・・・・・・ ・。・ ジー (訳 ママかな?)

Hちゃんはまだ半年を過ぎたくらいの赤ちゃんです。

CZ 「Hちゃ~ん!お~い! >。<;」

Hちゃん 「・・・・・ ・。; グズ」(訳 おっぱいほしい!)

CZ 「わぁ!泣かなくてもいいんだよ!!」

Hちゃん 「 ;。; エ~ン!」 (訳 ママ~!この人おっぱい出ない!)

CZ 「ごめんごめん。ママじゃなかったなぁ~ ;。;」

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人見知りです。
人見知りとおっぱいの時間が重なると
もう太刀打ちできません(^^;)注1

そうやって遊んでいる(?)と
Kちゃんのママが袋を提げてやってきました。

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Kママ 「これ、どうぞ」

Hママ 「いつもありがとう!」

CZ   「ありがとうございます。ひやむぎと海苔ですね。」

Kママ 「向こう(桑名)に帰ったので。」

Hママ 「CZさん、(妻のいない)一カ月これで乗り切れますね!」

Kママ 「ムリムリムリ! ^^;」

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近所の方が親切で楽しい人で本当に助かっています。
ありがとうございます。

。。。
乗り切ります! (^^)

 

注1 泣いたHちゃん
その後、ママに抱かれると泣きやむ。
予想通りの展開です。
それでチラッとボクの方を見て笑ってくれました。
「和解」です(^^)