あの日からもう一年が過ぎようとしています。
今日はついに娘の誕生日です。
去年の記事を読み返して、
「そうだった!長い一日だったなぁ」と
改めて思いました。
「この時間はまだおなかにいたんだよ。」
「そろそろ出してほしいなぁと思っていたのかな?」
昨日はそんなことを娘に話しながら
寝る前に一緒に遊んでいました。
風邪をひいたときや熱が出た時は心配したけれど、
それでも無事に1歳を迎えることができた娘。
ママやパパの友達も娘に温かく接してくれて
すくすくと大きくなりました。
一昨日9月30日に初めて歩いた(4、5歩も!)娘は
昨日10月1日には20歩も歩きました。
やっぱり何かを隠していたようです(^^)
2日前 4~5歩!
1日前 20歩!!!!
来週くらいフルマラソンに
出ているかも知れませんね(^^;)
まだまだ小さくて可愛いままでいてほしい半面、
どんどん成長してほしい気持ちも。。。
本当に複雑な気持ちです。
それにしても・・・
この一年間の妻の育児の様子を間近で見てきて
「誕生日は自分のお祝いの日ではなく、
親へ感謝の気持ちを伝える日」だということが
よくわかりました。
親としては当たり前のことをしている
(可愛いのでお世話したい!というのが本音)だけ
なのですが。
誕生日に「ママ、ありがとう!」と感謝できる、
思いやりをもった娘になってほしいなぁと
強く思うCZなのでありました。