数日間、ブログを更新していなかったにも関わらず
多くの方に遊びに来ていただいていたのですね。
どうもありがとうございました。
毎日書いたときよりも「mixi組」は
よく見てくれるのはナゼ?(^^)
それはそうと。。。
今日は1週間ほど前に始めた
「新しいこと」の話。
ドイツ語なんですが、
英語に似ているところも多く(例・and → und)
やりやすいと言えばやりやすい。
ただ、「例」のようにつづりが同じようで微妙に違う
(発音もちょいと違う)ので苦労します。
けど、違う言葉を知ると
なんだか嬉しくなったりします。
①「der mann」(男性)「der vater」(父親)
②「die mutter」(母親)「die studentin」(女子学生)
③「das auto」(自動車)「das buch」(本)
・・・と、勉強するとなるほどと思いました。
「der」は男の人について
「die」は女の人について
「das」はモノにつくんだ!
それで調子に乗っていると
「der baum」(木)
木は男なのか・・・
(男性名詞とかいうやつなのかな?)
さらに文章中で「木の下に」という時は
「unter den baum」
「den」ってナニ?(焼肉?←しってる?)
また変化するの?
ちょっと落ち着きなさい。
今回のドイツ語は
「完全に文法無視で耳から学習している」ためでしょうね。
妙な変化についていけなかったりもします。
さらに、
「das kind」
(聞いた感じは「ダスキン」 ^^)
「das」はモノにつくから・・・とか思っていたら
意味が「子ども」だったりする。
(ある意味、モノなのかな? ← 失礼なヤツ)
いろいろと考えるところが多い!
でも、それが違う言語を学ぶ楽しさでもあったりしますね。
それでね。
単語と同時に文例なんかも出てくるわけですが。
ボクが初めて覚えたドイツ語の文がこちら!
Ich bin alt.
意味: 私は年をとっている。
(ドイツ語に詳しいみなさん、合ってますか?)
なぜ、よりにもよってボク相手にこの文例が出てくるんだ!
(文例は人を選んでいるわけではない ^^)
よっぽどボクから「じいさんオーラ」が出ているのかな?
(^^;)←この汗も加齢臭がしたりして。
「なんか・・・感じが悪いな、ドイツ語 ~。~」
と思いながら学習を続けている毎日なので
ありました。
(ウソですよ!感じ悪くない。ドイツ語、楽しんでます!)
※記事中のドイツ語について
ドイツ語を知っているみなさん!
間違いがあったらご指摘くださいね。
ボクの勉強にもなりますので!