大きな目的を見つける!
その必要性を感じた1日でした。
J.K.ローリングは
生活保護の申請をしながら
自身の作品を出版社にアピール。
7年間にわたり、自分がイメージした
魔法学校の詳細をまとめて
作品を書き上げる。
何十社にも断られて、
ようやく出版許可を得たのが
【ハリーポッターシリーズ】
もう少し古いところでは、
脚本を書いて「自分が主人公で!」と
主張した青年。
脚本は面白いが主演は別の有名な役者に、と
映画会社に断られ続ける。
それでも自分の信念を曲げず、
『ボクを主人公に』
映画化したのが【ロッキー】
脚本を書いていた青年は
ジルベスタ・スタローン
大局をつらぬく!
簡単なことに見えて、
本当はとても難しいこと。
2人の生き方に学ぶところは
大きいと思います。
さぁ、ボクにできるかな^ ^