通勤ランはいろいろなことを
教えてくれます。
1.調子が悪くても…
朝、なんとなく調子が悪いかなと
思っても、とにかく走ります。
すると不思議なことに
職場に着く頃には気分も
体の調子も良くなっていたりします。
【元気に体を動かせば
心も元気になる】と
いうところでしょうか。
2.視線は遠く
視線を遠いところにおくと
フォームの崩れが軽減されます。
視線は遠く=目標は遠く
人生、とまではいかなくても
【仕事や趣味の目標も遠くにおくと
ブレない自分で物事にあたれる】
そうなのかもしれない!
考えさせられることは
他にももっとたくさんあるのですが、
それはまた別の機会に。