
「たとえ溶けそうなくらい暑くても」と、
8月はこの書き出しで
続けてきたのですが。。。
・・・ちょっと変えますね(^^)
たとえ例年にないくらいの
大雨、長雨に遭おうとも
毎日の生活の中から「小さな幸せ」を
探し続けている公認心理師です。
公認心理師試験、
あと1週間ほどですね。
この時期はひたすら問題集の解き直しを
していたことを思い出します。
受験生の皆さん、
ベストを尽くしてください。
そう!
今のボクは
受験生の皆さんくらいの一生懸命さ、
チャレンジ精神に欠ける!
そう考えたボクは
細々と続けているジョギングを活かして
ランニングイベントに参加しようと思い立ちました。
イベントサイトを見ると、
各地のマラソン大会も
すっかり形を変えてしまいましたね。。。
コロナの影響で
「昨年に引き続き、今年も中止」としている大会もあれば
実施している大会もありました。
現地に集合せずに
選手がそれぞれの地域で参加する大会です。
東京のマラソン大会でも
指定された日(あるいは期間)に
CZ村の河川敷を走って、その記録を提出すればOKというもの。
・・・悲しくない?
とは思ったものの、
話のネタにエントリーして
体験してみることにしました。
参加したのは12月のマラソン。
2種類のコースが用意されていました。
1回で走り切ってそのタイムを競うタイムチャレンジ。
これは普段のマラソン大会らしいですね。
もう1つは
12月1日からの2週間で指定された距離を
走るという完走チャレンジ。
自分の体力と都合に合わせて、というのがいいですね。
じゃあ、
気弱なボクは完走チャレンジの方で。。。
さぁ、果たして
うまく完走できるのでしょうか。
そして!
そもそも楽しいのでしょうか
(いや、きっと楽しいはず!^^;)
エントリーもしたことだし、
明日からのジョギングにも
楽しんで取り組めそうです!